UVクリームは1回では不足

朝ぬっただけでは効果なし!

UVクリームの効果が持続するのは2〜3時間しかありません。

スポーツなどで汗をかいた場合なら1時間ももちません。

1日数回はぬり直す必要がありますね。


ぬり直しといっても、メイクの上からでいいんです。

UVクリームを手に取ってよく伸ばしてから、肌に置くように重ねてぬっていきましょう。


肌は常に新陳代謝を繰り返していますので、朝つけた古いUVクリームが、真皮へと浸透していくということはありませんので、気にせず2〜3時間に1回ずつぬって下さいね。


とくに頬骨の上はとくに、顔全体にUVクリームをぬったあと、再度重ねてぬっておきましょう。

顔のなかでも高くはりだしていて、紫外線が最もあたりやすいので、紫外線による乾燥やシミなどの肌トラブルが起こりやすい部分です。


肌はもともと薄いので、あまりひっぱったりこすったりしないよう、ていねいにクリームをよくねって伸ばし、人差し指、中指、薬指の腹を左右の頬骨に重ね合わせるように置き、軽くおさえましょう。


そのままでもかまわないのですが、さらに仕上がりよくカバーしたい場合には、UV効果のあるパウダーファンデーションをつけてください。

夏はこのケアを怠らないこと、これこそが秋から冬にかけての本格的な乾燥シーズンをのりきる秘訣なのです。




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